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110ccビジネスモデル

日本の象徴とでも言いましょうか!? ホンダ・カブです。
高度成長と共に日本を引っ張ってきたのが、HONDAのスーパーカブです。
そんな日本を代表するするバイクも、現在では海外の拠点にて生産されています。
以前のMADE・in・JAPANなら壊れなかったのですが、最近のはそうとも限りません。
当店ではあまりトラブルは無いのですが、人によっては不安と感じる方も多いかもしれません。
外観は、スポーティーでシンプルな印象を受けるのですが・・・
スーパーカブ110
日本製の時代には、各種用途に応じて50cc・70cc・90ccの3段階に分かれていました。
現在は、50と今回の110ccの2種類になりました。
価格も最終モノのインジェクションタイプよりも安くなり、良いのか悪いのか微妙な感じです。
ただ、最近の傾向ですが、東南アジア全て同じようなバイクが走っている気がしてなりません。
台湾や中国のラッシュに登場する様なバイクが増えているのは確かです。
もっと個性を出して欲しいとメーカーには期待しているのですが...
だいぶん時代も変わって来ました。
とりあえずカブはこんなカタチです。          キヨシ商会 でした・・・・・


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