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newTANTO 軽自動車サイズとは思えません!!

新型のダイハツ・タントシリーズの看板カラー「ナイトシャドーパープルメタリック」が入庫しました!
人気のカスタム・X スマートアシスト付き車が入荷しました。
兎に角ビックリするのがサイズのでかさ!
これはもう軽自動車の枠を通り越して、下手な1500ccクラスの自動車より車内は大きいと思われます。
それでいて上質な内装に仕上げられており、インパネ周りのピアノブラック調パネルも高級感を引き立てます。
コレに話題の8インチナビを装着すれば、コクピットは正に高級ミニバンその物。
フリップダウンモニターもお薦めです・・・
newタント
外観も大きく見せる工夫がいっぱいです。
先ず目を惹くのは、フロントマスクの重厚感とインパクト大のヘットライトレンズ。
再度に移ってホイールアーチがやたら大きく、コレは17・18インチぐらいを入れないと示しが付かないほどの大きさ。
天井のルーフに至っては、大きく湾曲させて凹凸のラインは入っていません。
テールは正に壁そのもので、非常に大きなガラスが印象的です。
因みに当店のデモカーとして別の車両をオーダーしており、早いうちに試乗して頂けると思っています。
この週末、台風等で荒れるかも知れませんが、是非「キヨシ商会」にお越し下さい。
27日(日)は3時までの営業となりますが、ご来店をお待ち致しております。
KINGに相応しいクルマです!          キヨシ商会 でした・・・・・


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King of Small タントデビューフェア!

急遽、ダイハツの両側スライドドア搭載・新型タントデビューフェアを行ないます!
キングofスモールと名付けられたTanto CUSTOMは、今までの軽自動車の域を超えています。
皆さんは現車を見られた事があるでしょうか!?
特に圧巻される室内空間の広さと、左(助手席)側の乗降りのし易さはバツグン。
特におかあさま世代に見て欲しいのが、ベビーカーをたたむ事無く車内に持ち込めます。
現在の法律では幼児をチャイルドシートに固定しなくてはいけませんが、今までには考えもしなかったことが出来てしまいます。
“じぇじぇじぇー”って感じで、買うなら今でしょ!
ちょっと古いネタでした・・・
新型タント・大売出し
ご承知の通り新しいタントが発売され、カスタム系とスタンダード系の2タイプに分かれます。
カスタム系ではやはりホンダN-BOXカスタムと競合して来ます!
一方スタンダードはスズキスペーシアがライバルで、3メーカーがしのぎを削っています。
ハッキリ言って最終的にはお客様の好みの問題かも知れません。
しかしながら、一番HOTな軽自動車だけに他車の分析はされています。
考えてみて下さい!!
じゃんけんをする際、後出しをすれば当然勝てるのと同じ事で、このタントも言わばその常態。
良くない訳がありません。
しかしながら、最終決断は見て・触れて・乗ってからお決め下さい。
自信を持ってお薦め出来る新しい軽自動車です。
先ずは明日滋賀ダイハツグループ・「キヨシ商会」にご来店下さい。
お待ち致しております          キヨシ商会 でした・・・・・


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ホンダNewフィット

当店お客様にもホンダファンは多数在籍されており、待ち遠しいコンパクトカーに興味津々です。
日本にコンパクトカーブームの火付け役となった1台かも知れません!?
何かと注目を集めているホンダのFITが新しくなりました。
フロントマスクはライト・グリル周りが複雑な形状をしており、個人的にはシトロエンのダブルシェブロンを逆さにした様で、日本車らしからぬデザインです。
フロントバンパーも開口部が広く設計されており、もはやバンパーとは言い辛いモノとなっています。
実際に乗ってみましたが、乗り味はマズマズといったイメージです・・・
New FIT
個人的な評価なので人によっては異なる印象をもたれるかも知れませんが、乗り味はマイルドで路面からの振動は凄く押さえられています。
ホイールベースが少し伸びたのか? それともショックアブソーバーなのか分かりませんが、かなり良く出来ています。
ロードノイズも低く、大きくなったホイールアーチが反響音を抑えているのかも知れません!?
ハンドリングに関してはスタンダードの13Gだった為、それ程キビキビした印象はありませんでした。
アイドリングストップ機能は、完全に停車した後にエンジンが停止します。
その他、エマージェンシーストップスグナルやVSA(横滑り抑制システム)・ヒルスタートアシスト(坂道発進支援システム)など、嬉しい装備が充実です。
それ以外にも、最近流行の追突防止軽減システム(シティブレーキアクティブシステム)などもオプションで追加出来ます。
少し残念だったのが、D席ドアのカギ穴。
それ以外は、合格点ではないでしょうか...
超低燃費のハイブリッド(HYBRID)や、走りに特化したRSも存在します。
良く出来た日本のクルマをお確かめ下さい!          キヨシ商会 でした・・・・・


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