

何だか知りませんが、当店担当の営業マンが興奮しています!
打倒 ○AIHATSU って思ってるんじゃ~ないの~!?
そんなふうに思うのは私だけでしょうか?
本日、スズキの車両を納品したところですが、いきなり追い込みを掛けて来ました。
先ずは乗って体感して欲しいとのこと。
S-エネチャージ威力を知って頂きたいと乗り込んで来ました・・・

このクルマの最大の特徴が、モーターを駆使したS-エネチャージ!
実際に車両を走らせてみましたが、単なるエネチャージの様なエンジンのパワフルさは感じられません!
しかしながら、アイドリングストップからのリスタート時のクランキング音は全く気になりません!?
今度サービスマンに確認したいと思いますが、個人的な思い込みはモーターを反してベルトを回しクランクを回すのではないかと思っています。
マニュアル車の「押し掛け」みたいなものではないでしょうか?
正に話題騒然・エンジンと電気の融合・エレキテル車です。
こんなクルマがあっても『いいじゃ~ないの~?』
『だめよ~ん だめ・だめ!!』 キヨシ商会 でした・・・・・
新型【ハイゼット トラック】 EBD-S500/510P が本日発表・発売されました!
新型のハイゼットトラックは15年ぶりにフルモデルチェンジを果たしました。
デザインは大幅にマスクが変更され、ヘッドライトの位置が上方に移動しました。
ここ数年の間に、ホンダをはじめスズキもフルモデルチェンジを行ないましたが、最後に出すだけあって良い物に仕上がったとと思います。
4年連続販売台数日本一の軽トラックです・・・

経済性や遣いやすさはは勿論、全てにおいて他社を圧倒する軽トラックになりました。
先ず驚いていただいているカラーバリエーション(選べるカラーパック)は全8色!
最早軽トラックの域を脱し、下手な乗用軽自動車にも引けを取らないラインナップ!

カラーが増えただけではありません!!
HAIJET BIG CABIN REVOLUTION
標準的なキャビンに加えて、背丈を増したハイルーフモデルや背もたれがリクライニングするジャンボシリーズも設定されています。

室内は機能的な収納が増えました。
この画像はほんの一例ですが、小物から雑誌まで幅広い収納機能が魅力です。
うれしいのは1Lの紙パックジュースがスッポリ収まる大型インパネロアポケットです。

まずはブラックマイカメタリック(X07)
土木工事車両など、汚れる現場にも気兼ねなく使える1台。
発想を転換して、大口径アルミホイールにローダウンでカスタム映えするカラーでもあります。
漆黒=ブラックの軽トラも渋いですね!?

変わってライトローズマイカメタリック(T22)は、最近流行の【農業女子】に使って欲しいカラー。
メーカーオプションのビューティーパックを装備すれば、IR&UVカットガラスで日焼け対策もバッチリ。
バニティミラーや強化エアコンフィルターで嬉しい限りです。

お次はブルーマイカメタリック(B58)
実はこのダイハツハイゼットトラックは、スバル車でもOEM供給されています。
スバリストには堪らないカラーリングで目立ち度も高いです。

まだまだありますミストブルーマイカメタリック(B69)です。
イメージカラーがライトブルーの会社さんが御座いましたら、是非このトラックをお選び下さい。
農業関係のお仕事を営まれているお客様にも、出荷時のイメージアップが計れます。

お決まりはやはりホワイト(W19)
無難でありながら存在感という意味では、軽トラの代名詞でもある定番カラーです。
メッキグリルの装着されたエクストラが人気ですが、今回スタイリッシュパックを装着することでダークメッキグリル/フォグランプとぼかし付きフロントガラス(トップシェイドガラス)&フルホイールキャップがセットでお得。
9月以降にはトニコオレンジメタリック(R71)やオフビートカーキメタリック(G55)が登場し、益々個性的なダイハツの軽トラックが勢揃い。
今週末は滋賀県のDAIHATSU販売店グループ・キヨシ商会にご来店下さい。
合わせて、タント/カスタム・ムーヴ/カスタム・コンテ/カスタム・ココア他、沢山の限定車も取り揃えています。
当店は創業昭和47年の老舗です。
宜しくお願い致します! キヨシ商会 でした・・・・・
最近の日本車に欠けていた要素をたくさん持っています。
当店の取り扱いがあるスバルの自動車ですが、本日営業マンがカタログと試乗車を持って来てくれました。
レガシィを少しコンパクトにしたボディサイズですが、実車は想像以上に大きなサイズです。
見た目からの印象は、大きなフェンダーとタイヤとのクリアランスが気になりました!
全車ターボチャージャーを搭載したエンジンは、1.6Lと2.0Lの2タイプから選択出来ます。
今回は標準的な1.6LーGT EyeSight を試乗しました。
街中での取り回しがし易いボディサイズと、パワフルなエンジンが好印象で、特にサスペンションの程好い硬さが快適です。クルマ好きなら分かってもらえると思います・・・

「スポーツカー」と「ワゴン」という、2つのカテゴリーの融合。
それがレヴォーグのコンセプトです。
低いルーフと傾斜したリヤゲートが描く、流麗なシルエット。ワイド&ローを感じさせるフロントマスク。
前後フェンダーの力強い張り出し。
そして、その佇まいからは想像できないほど広いカーゴルーム。
SUBARUが長年培ってきた「走りの悦び」と「高い機能性・実用性」を併せ持った、革新的なスタイリングがここにあります。
ホイールをインチアップすれば文句なしに格好良いツアラーです。
忘れていた走る楽しさがあります!! キヨシ商会 でした・・・・・