

スバルの新型レガシーです。
スバルとトヨタが技術・資本提携した後、発売された初めてのモデルになります。
今回当店に来た試乗車は、B4セダンになります。
ボディカラーは、メーカーオプション色のダークアメジスト・ギャラクシーです。
B4
スバルといえば、レガシー。
レガシーといえば、4WD。
最近、4WDと言っていたのが、AWDと呼び名が変わりました。
オールホイールドライブの略です。
重厚感のあるリヤ
今回のモデルから重厚感のあるリヤフェンターが印象的です。
フロント周りでも、ボンネットの高さがかなりアップしました。
テールランプはトヨタの影響か、レクサスにありそうなデザイン。
トランク
ヘッド
トランクのヒンジにもトヨタの影響?
スバル車では珍しい構造です。恐らく初めての採用!
最近、このタイプが主流なのか、スバル車まで。
ヘッドライトもつり目の異形ヘッド。
フロントバンパーのは、ライトウォッシャーが装備。
内装
室内はこんな感じで、相変わらずのデザイン。
ナビ下にある収納BOXが、いまいち使い難い気がしました。
やっぱりマッキントッシュのオーディオが付けたいですよね。
サイドブレーキ
今回の注目装備!
電動化されたパーキングブレーキです。
これにより、スイッチ操作ひとつで作動・解除が行なえる他、隣のヒルホールド機能を使えば、上り坂での停車時に自動で作動させる事もでき、ストレス解消にもつながります。
新機能満載の新型レガシー。
今回、滋賀スバル自動車の営業担当 M氏 の協力を頂きました。
スバル車購入も是非、当店を!
では・・・・・
トヨタのハイブリッドカー 新型プリウス。
今回、試乗車に乗せて頂きました。
今、注文しても12月納車と売れに売れまくりの注目車です!
ハイブリッド
最近の自動車は、エンジンとモーターを組み合わせたハイブリッドと言うシステムの自動車が増えてきました。
一足先に販売された、ホンダ インサイト もありますが、やっぱり天下のトヨタ。
販売から1ヶ月にも経たないのに、納車は12月とのこと。
フロント
フロントです。前回モデルよりスポーティーなイメージに仕上がっています。
流行の異形ヘッドライトに目が行きます。
トヨタのマークも大きく、洗練されたフォルムです。
ヘッドライト
ヘッドライトの形も去る事ながら、ホイールにも注目!!!
実は、アルミホイールの上から樹脂のホイールキャップが被さっています。
なんで?・・・・・
室内
車内は、こんな感じです。
ハンドルの左にプッシュスタートのボタンがあり、ブレーキを踏んだ状態でこのボタンを押します。
普通の自動車ならこの時点で、エンジンが「ブルン」と音を立てて始動します。
このプリウスは、音も振動も無くスタンバイの状態に入ります。
あとは、シフトレバーをDレンジに入れ、ブレーキを放すだけ。
メーター
世界基準
センターメーターです。
このタイプから、バッテリーのみで走行が可能になりました。
アクセルを踏みすぎたり、速度が60KM/hを超えたり、又は、バッテリー残量が減れば、自動的に解除されますが、ECOにはピッタリの乗り物です。
停車した時は、シフトノブ右前のパーキングボタンを押せば、自動でパーキングレンジに入る構造です。
なんせ画期的な自動車です。
ハイブリッド車も良いと思いますが、私は、ガソリンを垂れ流してなんぼ?のハイパワーのガソリン車も魅力!
なんせ、色んな車を試してみたい欲張りなオーナーです。
今回、ネッツ滋賀のTさんにお世話になりました。
また、他の自動車も試してみたい キヨシ商会でした・・・・・
トヨタのハイブリッドカー 新型プリウス。
今回、試乗車に乗せて頂きました。
今、注文しても12月納車と売れに売れまくりの注目車です!
ハイブリッド
最近の自動車は、エンジンとモーターを組み合わせたハイブリッドと言うシステムの自動車が増えてきました。
一足先に販売された、ホンダ インサイト もありますが、やっぱり天下のトヨタ。
販売から1ヶ月にも経たないのに、納車は12月とのこと。
フロント
フロントです。前回モデルよりスポーティーなイメージに仕上がっています。
流行の異形ヘッドライトに目が行きます。
トヨタのマークも大きく、洗練されたフォルムです。
ヘッドライト
ヘッドライトの形も去る事ながら、ホイールにも注目!!!
実は、アルミホイールの上から樹脂のホイールキャップが被さっています。
なんで?・・・・・
室内
車内は、こんな感じです。
ハンドルの左にプッシュスタートのボタンがあり、ブレーキを踏んだ状態でこのボタンを押します。
普通の自動車ならこの時点で、エンジンが「ブルン」と音を立てて始動します。
このプリウスは、音も振動も無くスタンバイの状態に入ります。
あとは、シフトレバーをDレンジに入れ、ブレーキを放すだけ。
メーター
世界基準
センターメーターです。
このタイプから、バッテリーのみで走行が可能になりました。
アクセルを踏みすぎたり、速度が60KM/hを超えたり、又は、バッテリー残量が減れば、自動的に解除されますが、ECOにはピッタリの乗り物です。
停車した時は、シフトノブ右前のパーキングボタンを押せば、自動でパーキングレンジに入る構造です。
なんせ画期的な自動車です。
ハイブリッド車も良いと思いますが、私は、ガソリンを垂れ流してなんぼ?のハイパワーのガソリン車も魅力!
なんせ、色んな車を試してみたい欲張りなオーナーです。
今回、ネッツ滋賀のTさんにお世話になりました。
また、他の自動車も試してみたい キヨシ商会でした・・・・・