

BOTTECCHIA SUPER 8AVIO!!
ATHENAコンポーネント&SCIROCCOホイールが魅力です!
ダウンチューブのフォークに近い部分は、エアロダイナミクスのコンセプトで作られています。
「SUPER 8AVIO」は軽さ、空力、剛性、安定性を調和させたものです。
このバイクは、まずタイムトライアルバイクのエアロダイナミクスを具現化したものであり、同時に最高の性能と快適性を確実にするためのバイオメカニカルな研究を背景としています。
この企画において「ボッテキア」は経験、最新のバイク特性、技術力を融合し、ロングライドに親しむアスリート達の要望を満足させるフレームを実現しました。
「EMME2」のコンセプトを背景として採用しつつ、垂直方向の柔軟性と快適性をより確かなものにしました。
シートチューブはまったく新しいものになり、より上部のシート近くでは快適に、ボトムブラケット付近では非常に剛性が高くなっています。「スーパー オッタビオ」の特徴であるフロント部は、タイムトライアルバイクのエアロダイナミクスのコンセプトを取り入れたものであり、フレーム接合部と部分的に一体となったようなフォークと相まって、直進性に優れ、ストレートセクションでのパフォーマンスを向上させています。
美しいデザイン、インターナルケーブルシステムと一体となったダウンチューブ上部のヘッド部分の形状は開発部門の努力の賜物であり、非常に目を惹きつけるものです・・・

エアロダイナミクスフレームとNEWホイール CAMPAGNOLO SCIROCCO 35とのコラボ。
また、ITMのCARBON/ALLOYパーツとのコンビネーションでカーボンの露出が大きいクールなバイクです。
剛性と安定性を兼ね備えています。このバイクは最高のパフォーマンスと快適性を確保するために、TT、トライアスロンバイクであるCHRONOの空気力学の概念、および生体力学を研究した結果生まれました。
より縦方向への弾性と快適性を確保するためにトップモデルであるEMME2の概念を取り入れ、ロングライドに最も適したフレームを実現しています。
難しい事は置いといて、実際に乗ってみて下さい!
カンパに触れて触って買って下さい。
今日から約2週間、当店に在籍します! キヨシ商会 でした・・・・・
マイバイクがお客様の元に嫁ぎました!
今年の伊吹山・比叡山ヒルクライムに参戦した車両です。
走行距離的にはそんなに走っていないのですが、思い出が詰まった1台。
フルカーボンバイクにチューブレスホイールを装着し、グランフォンドにも対応したバイクです。
ホワイトを基調とし、コラテックブルーのロゴが印象的なバイク。
この乗り味は楽しさ以外にも快適な時間を与えてくれます・・・

最近、アルミフレームも良いのですがカーボンに注目が集まっています!
何が嬉しいと言えば、路面から伝わる微振動。
長時間積み重なるとかなりの労力が奪われます!!
50Km以上走って、『何だかダルい』って感覚を味わった感覚は無いですか!?
非常に乗り易い車両だったのですが、明日からDi2のカーボンバイクに移行します。
2台を所有し、ホイールもカーボンに交換しようと思っています。
今後もご期待下さい!! キヨシ商会 でした・・・・・
アンカー(ANCHOR)の2013・新車発表会に行って来ました。
バイクを走らせているのは「人」に他ならない。
その1馬力ほどの小さな力を効率的に発揮させるために、バイクは軽さと強さを兼ね備えて進化し続ける。
しかし、どんなに高性能であってもライダーにマッチしなければ、その性能を存分に発揮できない。
したがって、バイクを開発するには製品への技術的なアプローチだけでなく、乗り手となる「人」そのものを知ることが必要不可欠だとブリヂストンでは考える。
この言葉からも窺い知る事が出来ると思いますが、徹底的な科学的分析から商品が構成されています・・・

このバイクは、オーダーメイドカーボンフレームが最大の売り!
ライダーの能力を最大限に引き出すオーダーメイドカーボンフレーム「RMZ」。
パーソナルマッチングを概念に開発された独自のフィッティングシステムは、ライダー個々のデータを基に最適なポジションのためのジオメトリーと、高いペダリング効率のための剛性レベルを提案しています。
体型と脚力を真にフィットさせるオンリーワンの1台を実現する。
フルカーボンフレームは、細かなサイズ調整と7つの剛性を実現するラグ&チューブ構造を採用。
これぞ日本のモノ創りって感じを受けるバイクです・・・

高速化する世界のレースに対応すべく、爆発的なパワーを余すこと無く推進力に換える高剛性、瞬間的な加速のための軽量化を軸に開発されたマシン。
最適な剛性が得られるドラゴンクローヘッドには翼断面形状を融合。
フォークを含めたボリュームアップによりフロント部は強固となり、これが激しいスプリントで安定性をもたらしパワーロスを防ぐ。
ダウンチューブとシートチューブの効果的な翼断面形状により空力性能も追求。
剛性の異なる短距離仕様のPHM9Sと長距離仕様のPHM9Mを揃え、世界を勝ち抜くためのスペックを実現しました。
綺麗で無駄の無いフレームです・・・

アンカーから待望のピュアレーシングシクロクロスが新登場!
フレーム素材はアルミを選択。
この素材の特性を生かしたシャープな加速を得るためにBBまわりの剛性は強化された。
シクロクロスにおいてもう1つ重要となる振動吸収性は、シートステーのベンド加工とコラムまでカーボンで一体成型したフロントフォークによって獲得している。
担ぎやすさを重視して下側を斜めにつぶしを入れた断面形状のトップチューブ、泥詰まりを回避するワイドなタイヤクリアランスなど、細部に至るまでピュアレーシング仕様。
今年の注目株がここに存在します・・・

これまでの街乗り自転車は、いわゆるクロスバイクが主流。
実際、使い勝手はいいのだが、そのルックスが端麗とは言いがたいものが多かった。
そんな現状を打ち破ったZHELMZ。
それはブリヂストンサイクルが、自転車用アパレルを創るファッションブランド、narifuriと共同で開発した新しい感覚のバイクです。
他にも本日は新しいバイクを沢山拝見しました。
ニッポンのものづくりは、ブリヂストンから始まります。
今年もアンカーにご期待下さい! キヨシ商会 でした・・・・・