

本日は沢山のバイク乗りがご来店頂きました。
今日は沢山のバイク好きが当店にお見えになりました。
bicycleやMOTOR CYCLEなど、特にこの時間帯にお客様が集中しました。
キャノンデールの有名アルミフレーム・CAAD10と、ホンダモーターサイクルのレーサーレプリカ・CBR1000RRと、このハーレーダビッドソン・STREET BOB(ストリート・ボブ)です。
どれもバイクという意味では共通していますが、全く違うジャンルのBIKEです・・・

中学時代の友人がこのバイクにて登場です。
大きな排気音と共に、バイクに負けないくらいの大きな体格をしたオーナーです。
現在は中古車買取店のオーナーで、家族や従業員の為に頑張ってお仕事をされています。
今日お見えになったライダーは、ある意味全てが経営者!
オフの時間を上手く楽しまれています。
このバイクも結構手を加えられ、あらゆる箇所がカスタマイズされています。
自転車もバイクも、自分仕様に変更を加えてみては如何でしょうか!?
時代に流されない自分らしさは必要です。
ETCケースを取り付け致しました! キヨシ商会 でした・・・・・
先日のスクータータイプの原付バイクのメンテナンスを行いました。
どちらかといえば店長が整備を行うバイク部門です。
今回のご用命は駆動系のリコール作業を伴う整備で、リヤホイールのアクスルシャフトを交換しました。
ギヤボックスを分解し、新品のパーツに交換を行いました。
当然の事ながら、ガスケット類やOリング・シール・ベアリング・ギヤオイルも交換を行いました。
それに伴い、ドライブトレインも点検して組み付けました。
ここが重要なパーツであることには間違えありません・・・

今時の学生さんは大人しくバイクに乗られていますが、私共が学生時代にはカスタマイズが大いに流行っていました。
特に駆動系は重要で、ハイスピードプーリーや強化ベルト・軽量クラッチなどが人気のパーツ。
凝っている方は、吸気・排気系統にまで手を伸ばし、ボアアップされる方はいました!
当時のスクーターは2サイクルと言われるエンジンで、今の様な4サイクルとは違い簡単にスピード・加速アップが図れました。
私も10代には良くこの辺のパーツを交換しては楽しんでいた思い出があります。
今ではバイクに乗られる方も少なくなりましたが、タイヤの空気圧やエンジンオイルの交換など、定期的にメンテナンスされることをお勧め致します。
当店では50ccスクーターから大排気量のオートバイを販売・メンテナンス致しておりますのでお気軽にご相談下さい。
当店の人気ブランドはこちら! キヨシ商会 でした・・・・・
今年はバイク部門が忙しく、最近では125ccクラスが良く動いています。
エコロジーなどと世間では騒がれており、バイクも少なからずその影響を受けています。
50ccのスクーターやビジネスタイプのカブなどを除いて、近年125ccクラスの原付2種と言われるジャンルが人気です。
車検の無い250ccや400ccオーバーの車検を有するバイクは、整備・維持費用の他に任意保険が大きく圧し掛かってきます。
一方、125cc以下のバイクには「ファミリーバイク特約」と言われる自動車任意保険に特約として安く任意保険を付帯する事が可能です。
経費を抑えて、通勤・通学・レジャーに活用しましょう・・・

今回、日本では珍しくフロント2輪のスクータータイプのバイクが登場しました。
ヤマハ発動機が発表した「TRICITY」
スタイリッシュで、スポーティーな125ccクラスの新しいシティコミューター、TRICITY125〈トリシティ125〉登場! って感じでメーカーサイトにも謳われています。
販売時期は、少し後の2014年9月10日です・・・

フロントからのアングルですと、四輪バギーを想像して頂ける出で立ち。
安定感もありそうで、存在感もバツグンです。
それでいて女性人にも取り回しし易い構造になっています。
コレばっかりは乗ってみないと分からないと言われそうなので、今回特別に試乗車を下ろしました。
免許証・ヘルメット・グローブを持参してお越し下さい・・・

今回、3色ある中から一番注目されているカラー・ブラックメタリックX(ブラック)を試乗車として準備致しました。
他にもブルーイッシュホワイトカクテル1(ホワイト)・マットディープレッドメタリック3(レッド)があり、当店も数台の先行オーダーを入れてあります。
一足お先に乗せて頂きましたが、安定感のある走行をお約束します。
タンデム走行の安定性も格段に向上し、低速時の旋回は特に驚かれるほどコンパクトになりました。
まあ1度乗ってみて試されては如何でしょうか!?
ご来店お待ちいたしております。 キヨシ商会 でした・・・・・