

スズキの新型軽自動車・スペーシアが入庫しています。
最近の軽自動車業界の話題と言えば、新型タントとスペーシアで持ちきりです。
そんな経済的な自動車にもスマートアシストやレーダーサポートなど、燃費以外にも競争力が激化!
ホンダのN-BOX/カスタムが独走していましたが、エマージェンシーストップシグナルだけでは勝てません。
何だかお財布に優しい軽自動車のはずが、安全装備やターボ機能を併せ持つと、どんどんお値段が上昇します。
カスタムシリーズのターボ車&4WD+ナビゲーションに後席モニターなど、オプション次第では250万円オーバーも有り得ます・・・

最近ではコンパクトカーと軽自動車を合わせると、自動車販売台数の約7割を占めています。
特に低燃費で税金も優遇されている660ccは魅力的で、4人乗車で良ければ絶対に軽自動車になります。
近年はターボ付きでもアイドリングストップ機能が搭載され免税が受けられます。
ニーズの高まりも出ているこのクラスですが、クルマのメンテナンスにはお金を掛ける傾向があります。
良いものを長く使いたいと思うお客様が、挙ってボディコーティングを施工されます。
特に新車でしか得られない“艶”や“光沢”を出来る限り長持ちさせる為にも施工をお薦めします。
当店のモットーは、手間隙掛けて丁寧に仕上げています。
高い買い物だけに、良い技術・サービスをお選び下さい。
自動車購入は、減税なども含めて4月までの登録が大変お得です。
是非この機会にご用命下さい...
自動車部も頑張っています! キヨシ商会 でした・・・・・
当店お客様にもホンダファンは多数在籍されており、待ち遠しいコンパクトカーに興味津々です。
日本にコンパクトカーブームの火付け役となった1台かも知れません!?
何かと注目を集めているホンダのFITが新しくなりました。
フロントマスクはライト・グリル周りが複雑な形状をしており、個人的にはシトロエンのダブルシェブロンを逆さにした様で、日本車らしからぬデザインです。
フロントバンパーも開口部が広く設計されており、もはやバンパーとは言い辛いモノとなっています。
実際に乗ってみましたが、乗り味はマズマズといったイメージです・・・

個人的な評価なので人によっては異なる印象をもたれるかも知れませんが、乗り味はマイルドで路面からの振動は凄く押さえられています。
ホイールベースが少し伸びたのか? それともショックアブソーバーなのか分かりませんが、かなり良く出来ています。
ロードノイズも低く、大きくなったホイールアーチが反響音を抑えているのかも知れません!?
ハンドリングに関してはスタンダードの13Gだった為、それ程キビキビした印象はありませんでした。
アイドリングストップ機能は、完全に停車した後にエンジンが停止します。
その他、エマージェンシーストップスグナルやVSA(横滑り抑制システム)・ヒルスタートアシスト(坂道発進支援システム)など、嬉しい装備が充実です。
それ以外にも、最近流行の追突防止軽減システム(シティブレーキアクティブシステム)などもオプションで追加出来ます。
少し残念だったのが、D席ドアのカギ穴。
それ以外は、合格点ではないでしょうか...
超低燃費のハイブリッド(HYBRID)や、走りに特化したRSも存在します。
良く出来た日本のクルマをお確かめ下さい! キヨシ商会 でした・・・・・
ダイハツの新型タントが本日販売開始されました!
数日前からお客様が情報収集に来られていましたが、本日、正式の発表・販売が開始されました。
HONDA・N-BOXやSUZUKI・SPACIAに続いてのトールBOXで、今一番注目されている軽自動車です。
スタンダードタイプも人気ですが、特にCUSTOM(カスタム)系は爆発的な人気でカタログが追いつきません。
実際に当店に現車が到着するにはもう数週間掛かりそうですが、既に数台のオーダーをしてあります。
フロントマスクはLサイズのミニバン顔負けで、軽自動車とは思えぬインパクトです。
キング オブ 軽カー に相応しいダイハツ・タントシリーズです・・・

早速ですが、今月末と来月には「新型タント/タントカスタム」の大商談会を行ないます。
今回フルモデルチェンジに伴い、両側スライドドアになり更に使い易くなりました。
安全機能はCMでもお馴染みの「スマートアシスト」で、低速域追突回避支援ブレーキ機能や誤発進抑制制御機能が付いたモデルも存在します。
オーディオ機能も充実し、小さなお子様がおられる方には嬉しい「フリップダウンモニター」がディーラーオプションで装着出来ます。
他にも沢山で言い切れません!!
買ってちょうだい!! キヨシ商会 でした・・・・・