

当店と取引のある油脂販売を行う「福田商店」のローリーサービスカーです。
『Plus + OneMore』 と箱型の車両サイドにプリントされています。
IBCタンクを搭載したこの車両は、一見オイル油脂を搭載した車両には見えません!
FUKUDAの新しいコンセプトの車両で、見た目にも環境にも配慮した量り売りのオイル販売車です。
因みのこの会社の主力商品は、MOTUL・Castrol など...
ドラム缶ではありません・・・

当店は自動車に加えてオートバイも取り扱っています。
おまけにママちゃりからロードバイクやマウンテンバイクといった専門的な自転車までカバーしています。
この様に車両のメンテナンスに不可欠なのがエンジンオイルやチェーンルーブなど、油脂は重要な消耗品です。
以前はオイルもドラム缶で購入していたのですが、使用後の200L缶の廃棄などにもコストが嵩みます。
こんなことからも、必要な時に必要な分だけ購入出来るこのシステムは最適!
運が良ければ当店にて遭遇出来るかも知れません!?
取引会社はコチラです! キヨシ商会 でした・・・・・
ダイハツ・ムーヴシリーズの車両整備を行いました。
人気のダイハツ軽自動車・ムーヴですがエンジンチェックランプが点灯しました。
エンジン不調でも無く、それでいてメーター内のチェッククランプが点灯すると、O2センサーが考えられます。
本日もこの車両のフロント側のオキシジンセンサーを交換しました。
取り付けられている場所は、エキゾーストマニホールド上部ですぐに分かる場所です。
コレを交換すればメーター内のエンジンマークが消灯します・・・

以前はこのセンサーだけで2万円以上の価格でしたが、近年では4分の一のお値段になっています!!
一部の車種では保証延長が行われており、今回の車両も滋賀ダイハツ・本社のサービスフロントに確認しました。
結果は、7年10万Kmの保証延長を経過していた為、有償での修理となりました。
先日も10万KM程走行したエンジンのタイミングベルトを交換しました。
数か月してオルタネーターを固定するボルトが破断しました!
近年の日本車は壊れない“神話”が出来ていますが、所詮形のあるものは崩壊します。
メンテナンスしていても完璧ではありません。
だからと言って、それを怠ると重大な事故を招く結果となります。
定期メンテは重要です! キヨシ商会 でした・・・・・
お客様がこんなにレトロな360ccの軽自動車に乗って来て下さいました!
可愛くてレトロなスバル360です。
今では軽自動車の排気量は660ccに統一されていますが、以前は550ccやそれより少ないものも存在しました。
そんな車に付いたネーミングが、“てんとう虫”です。
当然ですがマニュアル仕様の車両で、動かすにもコツが必要です。
乗る楽しさを感じられる1台です・・・

一昨日、昨日と偶々ですがスバル車のお話で盛り上がっていました。
先ず初めはオーストラリアやニュージーランドでのSUBARU人気。
世界でも認められた4WD技術と壊れない日本製が魅力だそうです。
昨日もイタリアのお客様が“スバル!!”を連呼されていました。
ヨーロッパでもアイサイトの安全性能に付け加え、山岳地にも強い構造が魅力だそうです。
日本のスバルが世界のSUBARUに大きく成長しています。
もとはこんなに小さな車両から始まったのですが...
レヴォーグ(LEVORG) キヨシ商会 でした・・・・・