

ボディコーティングの施工を行いました。
今回もG’ZOXのコーティングを施工したのですが、部分補修のフロントバンパーのみの作業でした。
このバンパーは、塗装済みの状態にて当店に届きます。
目視によるキズ・塗装ムラのチェックを終えると、シリコンオフにて脱脂を行います。
その後、本液を塗り込みしていくのですが、今回は、かなり少ない液剤で済みました・・・

今回のは3回塗りを行いました。
回数を重ねる毎に、深みを増した塗膜表面の艶が印象的でした。
塗料屋さんの担当者も来られコーティングのお話しも聞きましたが、より深い艶を求めるのなら【ハイモスコート】だと聞きました。
一度、検討して下さいと言われ、帰られましたが、興味はあります。
とは言え、原料コストが2倍以上で施工に手間も2倍では、一体いくら貰ったら良いのでしょうか!?
チョッと考えものです。
今回は部材が余ったので、こんな物にも塗っちゃいました!
結構、人気が出るのではないでしょうか? キヨシ商会 でした・・・・・
お盆を迎え、今週最後の納車(自動車)です。
超人気のダイハツ・タントシリーズの一番の売れ筋、Xタイプです。
電動スライドドアも標準装備し、キーフリーシステムも装備した優れもの。
今回は、新婚さんにご購入頂きました。
10月には家族が1人増えるそうです・・・

今回もいつも同様、ボディコーティングの施工を行いました。
G’ZOXのボディコーティングで、Lサイズの溶液を摺りこみました。
この時期は気温30℃以上、作業場の室温は有に35℃に達しています。
2回塗りを施工している当店としても気を使い、車両半分を2回塗ってからもう半分を施工しています。
こうする事により、より深い艶とガラス皮膜を形成することが可能です!
言っておきますが、ディーラーの簡単な施工とは手間の掛け方が違います!!
今回も綺麗に仕上がりました。
特にブラックはムラに注意が必要で、繊細な作業が要求されます。
当店では、新車割引も致しております オーナー でした・・・・・
日本が誇る最高級アクティブトップの軽自動車 ダイハツ・コペンです。
私もブラックをコーティングするのが初めてですが、美しいボディーラインにうっとりしてしまいます。
前後とも同じラインで配したボディは、後ろ前の認識も付き辛いのが本音です。
ただ、乗った感想は、とても楽しいの一言に尽きます・・・

今回もボディガラスコーティングと撥水ガラスコートを施工いたしました。
いつもの事ながら、丁寧に作業を進めました。
炎天下の作業は車両をガレージに入れ、直接ボディに直射日光を当てない配慮をします。
この時期の紫外線・赤外線は非常に強く、ボディ表面の温度上昇も半端ではありません。
増してブラックとなれは、薬剤の硬化速度にも斑が生じ均一な仕上がりが難しくなります。
それでも締め切ったガレージ内の温度は約40℃近くに達し、もはや限界での作業を強いられました。
今回もアルミホイール表面もサービスで施工し、無事終了しました。
明日からの売り出しで同時施工のお客様には、20%割引させて頂きます。
是非、ご来店下さい。
当店のコーティングには自信があります。 キヨシ商会 でした・・・・・