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軽トラだってボディコーティング!

昨日のガレージは新車が2台でいっぱいでした!
毎日楽しいネタを探すべく、色んなものにカメラを向けています。
しかしながらお客様が立て込んでいる時間帯にはコレも難しく、結局画像が確保出来ない事も多いのが現実。
昨日は土曜日だけに忙しく、多いときには同時に4名程のお客様で混雑していました。
そんな時間を見計らってボディーコーティングを施工。
言って置きますが、クリアコートされている車両にしか効果はありません。
ソリッドのクリアの掛かっていない商用車には施工できません・・・
ハイゼットジャンボ
皆さんもご承知の通りコーティングにはピンからキリまで、様々な種類が御座います。
塗装の様に拭き付けて施工するものや、手塗りでワックスの様に掛けるものもあります。
下地の仕上げにも違いがあり、洗車もしないところもあればポリッシングに脱脂を行なう会社もあります。
マスキングもされない業者もありますが、当店はキッチリ作業を行ないます。
“急がば回れ” では無いですが、横着しては良い物が出来ません。
来店されたお客様には、『塗装ですか!?』って絶対聞かれます!
嬉しい事なのですが、当店は鈑金塗装屋では御座いません。
修理には信頼の置ける定型工場にて、高級外車から軽トラックまで外注にて作業を行ないます。
因みに磨き屋でも御座いませんので、高度な技術が必要な磨き作業は外注にて対処致します。
専ら新車専門のコーティング屋とご理解下さい。
偶には中古車にも施工しますが、その際にはご相談下さい。
新車購入と同時でお徳です!           キヨシ商会 でした・・・・・


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SPECIA(スペーシア)

スズキの新型軽自動車・スペーシアが入庫しています。
最近の軽自動車業界の話題と言えば、新型タントとスペーシアで持ちきりです。
そんな経済的な自動車にもスマートアシストやレーダーサポートなど、燃費以外にも競争力が激化!
ホンダのN-BOX/カスタムが独走していましたが、エマージェンシーストップシグナルだけでは勝てません。
何だかお財布に優しい軽自動車のはずが、安全装備やターボ機能を併せ持つと、どんどんお値段が上昇します。
カスタムシリーズのターボ車&4WD+ナビゲーションに後席モニターなど、オプション次第では250万円オーバーも有り得ます・・・
スペーシアにボディコーティング
最近ではコンパクトカーと軽自動車を合わせると、自動車販売台数の約7割を占めています。
特に低燃費で税金も優遇されている660ccは魅力的で、4人乗車で良ければ絶対に軽自動車になります。
近年はターボ付きでもアイドリングストップ機能が搭載され免税が受けられます。
ニーズの高まりも出ているこのクラスですが、クルマのメンテナンスにはお金を掛ける傾向があります。
良いものを長く使いたいと思うお客様が、挙ってボディコーティングを施工されます。
特に新車でしか得られない“艶”“光沢”を出来る限り長持ちさせる為にも施工をお薦めします。
当店のモットーは、手間隙掛けて丁寧に仕上げています。
高い買い物だけに、良い技術・サービスをお選び下さい。
自動車購入は、減税なども含めて4月までの登録が大変お得です。
是非この機会にご用命下さい...
自動車部も頑張っています!          キヨシ商会 でした・・・・・


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ホンダNewフィット

当店お客様にもホンダファンは多数在籍されており、待ち遠しいコンパクトカーに興味津々です。
日本にコンパクトカーブームの火付け役となった1台かも知れません!?
何かと注目を集めているホンダのFITが新しくなりました。
フロントマスクはライト・グリル周りが複雑な形状をしており、個人的にはシトロエンのダブルシェブロンを逆さにした様で、日本車らしからぬデザインです。
フロントバンパーも開口部が広く設計されており、もはやバンパーとは言い辛いモノとなっています。
実際に乗ってみましたが、乗り味はマズマズといったイメージです・・・
New FIT
個人的な評価なので人によっては異なる印象をもたれるかも知れませんが、乗り味はマイルドで路面からの振動は凄く押さえられています。
ホイールベースが少し伸びたのか? それともショックアブソーバーなのか分かりませんが、かなり良く出来ています。
ロードノイズも低く、大きくなったホイールアーチが反響音を抑えているのかも知れません!?
ハンドリングに関してはスタンダードの13Gだった為、それ程キビキビした印象はありませんでした。
アイドリングストップ機能は、完全に停車した後にエンジンが停止します。
その他、エマージェンシーストップスグナルやVSA(横滑り抑制システム)・ヒルスタートアシスト(坂道発進支援システム)など、嬉しい装備が充実です。
それ以外にも、最近流行の追突防止軽減システム(シティブレーキアクティブシステム)などもオプションで追加出来ます。
少し残念だったのが、D席ドアのカギ穴。
それ以外は、合格点ではないでしょうか...
超低燃費のハイブリッド(HYBRID)や、走りに特化したRSも存在します。
良く出来た日本のクルマをお確かめ下さい!          キヨシ商会 でした・・・・・


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