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ドライブチェーンの噛み込みからフレームを守ります☺️

お客様のカーボンフレームにプロテクターを作成させて頂きました。

 

先日、カーボンリペアでもお馴染みの“カーボンドライジャパン”の

営業さんがご来店され新商品のプレゼンを行なって頂きました。

今回は破損した箇所の補修では無く、予防の為の保護パーツの提案。

それも既製品がある訳でもなく個々に型を取って作るオーダーメイド。

今回はそんなご提案で弊社にお越し頂きました・・・

 

 

 

作業方法は至って簡単ですが、それ故に精度が求められる作業です。

先ずはクランクを外しBB周りを清掃し、ベースシートを貼ります。

その後、熱して柔らかくなったドライカーボンを押し当てて形成。

この時、湾曲する部分の精度を如何に上げられるかが重要なポイント。

車体を横にして上から粘土の様な物で包み込むと良いかも知れません。

 

今日の、     キヨシ商会 でした・・・・・


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今度はFOCUSにスコープサイクリング。

先日、こちらの超軽量ヒルクライムバイクにもこのホイールを装着。

 

最近続々と入荷しているのが、コスパにも優れた??ブランド。

先週末にはウィリエールのロードバイクも装着させて頂きましたが、

今回はドイツブランド??のIZALCO MAXに焦点を当てました。

因みにコチラのお客様曰く、最高速が片手ほど上がったとの報告が。

先日に引き続きハイトは45mmをチョイスされました・・・

 

 

 

今回は私も個人的に跨るFOCUSのフラッグシップに、ホワイト

ロゴをチョイス頂きましたが、今回はクリンチャーにて使用です。

チューブレスレディにも対応したこのホイールにはDISC仕様の

設定もあり、ハイトにも関係なく一律¥180,000(税別)のプライス。

因みにオプションでセラミックベアリング仕様もお選び出来ます。

 

車輪も、     キヨシ商会 でした・・・・・


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ウィリエールにSCOPE CYCLINGを装着❗️

オシャレは足元からという事で、今回はコチラのホイールに交換。

 

弊社で人気のイタリアンブランド??と言えばペンナローラとこちら。

今回は限定モデルの「GTR-Team」にこのカーボンホイールを

ご用命頂き、人気のチューブレスレディにて装着致しました。

それと同時にバーテープも交換し、バイクの印象も激変しました。

今回は“wilier triestina”とのコラボです・・・

 

 

 

近頃この新生オランダ??ブランドのスコープサイクリングが人気。

何故最近このホイールが人気かと言えば、リムハイトやブレーキの

種類が異なっても、全て¥180,000(税別)で価格が統一されています。

因みにSCOPEのロゴは、ホワイトとブラックの2種類から選べ、

フリーボディもシマノにカンパにスラムにと対応しております。

 

パーツも、     キヨシ商会 でした・・・・・


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