

ウィリエールから2014モデル展示会の案内が届きました!
連日、次年度の2014モデル展示会の案内が届いています。
ここ数日、各社から新しい情報が舞い込んで来ます。
そんな中、イタリアの名門・wilierの画像が届きました。
現段階では、CENTO 1(ウノ) Air・GranTurismo(グランツーリズモ) R・101XBです。
これにZero.9(ノヴェ)が加わり、益々充実したラインナップで構成されます!
かなりエアロ系に匂いがしますが・・・

2014年ハイエンドモデル:チェント1Airはチェント1SRと双璧を為す、もう一つのチェントウノ!
チェント1SRよりも、空力性能と振動吸収性を重視し、インテグレーテッドシートポストが苦手な方にも安心なエアロ形状のノーマルシートポストを採用しています。
抜群の振動吸収性能はウィリエール・初代チェントウノ譲り。
シートステイをトップチューブの接合部より低い位置に設定することにより、後方へのしなりが得られます。
サドルに着座時はフレキシブルな振動吸収性を発揮出来そうなフレームです。
早くも話題騒然です!
COMING SOON キヨシ商会 でした・・・・・
イタリアを代表するハンドルバー&ステムメーカーの3Tです。
今回も3T(スリーティー)の高価なエアロバーが入荷しました!
3Tはその昔、「AMBROSIO」(アンブロシオ)というリム・ハンドル・ステムなどを製造する会社でした。
70年代に「ttt」(tecno tubo trino)テクノ・チューボ・トリノとして独立するも、その後買収なども受けて2007年に3Tとして復活しています。
歴史はこんなものにして、現在、日本では「服部産業」さんが取り扱っておられます。
そんな有名なブランドの高価なTTハンドルが入荷しました・・・

当店では、代表的なハンドル・ステムブランドの取り扱いは数多くありますが、特に多いのが「itm」・「deda ELEMENTI」・「3T」などです。
その中でも特に高額なのが3Tで、製品の精度も高い評価を得ています。
今回、デザインも含めてこの「VENTUS Ⅱ」をチョイスしました。
見ても分かると思いますが、尖がったヘルメットに被って猪寡にも速そうなバイクに装着するハンドルです!?
所謂、TT(タイムトライアル)バイクになります。
因みに今回のパーツを組み込むバイクは、ウィリールの「ブレード」になります。
近いうちにお見せ出来る様に現在進行中のミッションです。
イメージはこんな感じです!! キヨシ商会 でした・・・・・
毎週末の土曜日にお客様とサイクリングを行なっています!
先週末も数名の当店お客様と一緒に走っています。
早朝の比較的クルマの少ない時間に合わせ、当店から各方面にサイクリング兼トレーニングに出かけています。
はじめは40Kmほどから始まりましたが、気が付けば90kmと倍以上になっています。
近々100Km越えなんて事にもなりそうな勢いです・・・

申し訳ありませんが、今週末は消防の訓練の為、店長がお相手をさせて頂きます。
恐らく只今の予定では5名もいないかも知れませんが、頑張って3桁に乗せて欲しいと思っています。
本当なら日曜日もサイクリングを行ないたいところですが、地元の行事等が多忙な為、開催が出来ていません。
この写真は「日野町」にあるローソンで、良く利用させて頂いております。
毎回楽しく走っていますので、参加者を募集中です!
お問い合わせは当店まで。
一緒に走りませんか!? キヨシ商会 でした・・・・・