

FOCUS IZALCO TEAM 1.0
プロツアーチームのKATUSHAやアメリカのJELLY BELLYはもとより、単なるスピードメーターに現れる数字よりも人生哲学がスピードそのものであるという人々をも魅了しています。
プロツアーに参戦するレーサーや、性能に妥協しないライダーのために開発された究極のモデルです。
数々のレース経験を積んだプロライダーから協力を得て、「FOCUS」の技術者が最高のマシンを開発しました。

ヘッドからシートにかけて美しいカーブを描くトップチューブとテーパードヘッドチューブは、ヘッド部の強度を落とさず軽量化しています。
ダウンチューブにはシフトケーブルトンネルを内蔵、BB30の採用と合わせ、よりフレームのねじれ剛性を高めています。
また、リアワイヤーは、BB上部をゆるやかに通すことにより、ダイレクト感のあるシフトを実現しています。
シートステー上部は扁平成形されたモノステー形状をしていて振動吸収性に優れ、横方向の剛性を高めていて、効果的に推進力をアップさせていきます。
サイズ 480、500、520、540mm
カラー MATT BLACK/GRAY
フレーム IZALCO TEAM カーボン BB30
フォーク 3T RIGIDA TEAM T4 カーボン
カラーリングからも性能が伺えます。
乗り心地重視のバイクもあります! キヨシ商会 でした・・・・・
昨日に引き続きチューブレスのパーツです。
先ずはこのパーツの検討が最優先。
当然、ホイール選びが重要です。
ホイールと言っても、様々な用途・ブランドが存在します。
SHIMANO・CAMPAGNOLO・FULCRUM・DT SWISS・EASTON・CORIMA・ROL etc..
今回はその中でもフルクラムを選択されました・・・

フルクラム社はご承知の通り、カンパニョーロ社の完全子会社にあたります。
高機能なホイールでも定評があり、数多くのレースでも評価されているブランドです。
そんなフルクラムのチューブレスホイールには、レーシングゼロ・1・2とレッド・ウインドXLRの4種類が存在します。
今回は最もコストパフォーマンスに優れたRACING3。
カップ&コーン式でグリースが充填されているスタンダードな構造です。
お好みでセラミックボールベアリングにも変更出来、今後のカスタムも可能な2WAYFITです。
チューブレスで乗り味が大きく変化すること間違い無し!
貴方もチューブレスにしませんか!? キヨシ商会 でした・・・・・
IRCのROADLITEチューブレスタイヤです。
今回、お客様のバイクに装着しました。
価格もリーズナブルで、初めてチューブレス化されるお客様にも人気です。
当然、ホイールもチューブレス対応をご購入頂かないといけませんが、乗り心地が格段に向上します・・・

このタイヤは、チューブレス入門モデルとして最適な価格設定となっています。
タイヤビード仕様はフォールディングビードを採用しております。
トレッドゴムには耐摩耗性の高いコンパウンドを採用し、トレッド肉厚を上げ、低転がり抵抗かつ耐久性を重視したモデルです。ケーシングはしなやかな走りを追求し、127tpiを採用。
他社のSOYO・MAXXIS・HUCHINSONもありますが、バリエーションならヤッパリIRC!
ヒルクライム専用タイヤも存在します。
これ同様にホイールも各社存在します! キヨシ商会 でした・・・・・