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BMC 2013 COLLECTION

チョッと気になるSWISSのブランド・BMCの展示会に参加しました。
1994年にスイスで誕生したBMCは独自の最先端技術によって数々の名車を生み出し、ロードバイクからMTB、クロスバイクをリリースする総合ブランドとして世界的な成長を遂げました。
2008年からはBMCレーシングチームを展開。
チームには2009年世界チャンピオンのカデル・エヴァンスも在籍し、ツール・ド・フランスやジロ・デ・イタリアなどのビッグレースで活躍するビッグチームの一つにも数えられています。
その中でも注目はロードバイク。
特にエアロバイクが興味をそそります・・・
BMC TMR01
空気抵抗を極限まで減らしたエアロバイク。
timemachineと言うだけあって、DHバーを装着すればトライアスリート向けの1台です。
9070系のデュラ・Di2を装着して6.8Kgは魅力的。
最近のロードバイクは見た目が重要視されます・・・
BMC TM01&02
最新型のTTバイクならこれでしょう!
ポジショニングが出し易いオフセットシートポスト&サドルが特徴的。
このタイプにはフレームセットの他に3種類の完成車も存在します。
画像のTM01 Ultegraは、エントリーモデル。
他にもTM02が存在し、よりお求め安い存在です・・・
BMC SLR01
BMCレーシングチームも使用する本格的なマシンです。
iscフレーム&TCC振動吸収により、石畳のような悪路でも勝つことの出来る1台。
剛性・軽さ・快適性のバランスに優れた逸品に仕上がりました。
この他にも、granfondo(グランフォンド)向きのGF01&02/discや、racemachine RM01・roadracer SL01がラインナップされています。
MTB・クロスでは、teamlite TE・FS01/02/03 29erやtrailfox TF02 alpenchallenge AC01 urbanchalenge UC01など。
今後、注目度はかなり出てくると感じています。
私も興味津々です!?          キヨシ商会 でした・・・・・


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電動アシスト自転車を修理

モーター部からの異音がする為、チェーンケース/モーターカバーを外しました。
ヤマハ製のモーター(ユニット)を使用するブリヂストンの電動アシスト・リアルストリームです。
インター8を搭載した街乗り重視の設計です。
今回、右の大きなギア(チューンリング)から伸びるドライブチェーンがバタつき、中央のドライブギアを通過した際テンシショナーで音が出ていました。
簡単に言えば、チェーンが伸びているって事!
アシスト車ならではの現象が起こります・・・
アシスト自転車・修理
皆様もご承知の通り、時速24Km/hでモーターの駆動をカットするのが電動アシスト車。
速く乗るっていうよりは楽に乗るがコンセプトになっています。
このタイプは、スピードセンサーが付いていないのでクランクの回転数でスピードを計算しているとおもわれます?
最新のタイプなどは手元のインジゲーターに情報が集約され、まさに家電そのもの。
自転車の世界も様変わりして来ました。
当然、バッテリー本体も進化を続けており、大容量で充電回数にも配慮された高品質なモノになっています。
こんな便利なパワーアシストバイクに乗りませんか!?
試乗車も準備しています!          キヨシ商会 でした・・・・・


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大人のプレミアムシルバーM!

ZC32S・スズキの本格的1.6L NAスポーツカーです。
スイフトスポーツの人気カラー・プレミアムシルバーメタリック(ZNC)をボディコーティング。
綺麗なシルバーに深い艶が生まれ、より高級感が伺えます。
嫌味の無い1600cc・NAのエンジンがこの車両の特徴。
メーカーオプションのディスチャージヘッドランプ(HID)も追加し、快適な街乗り使用になっています。
因みに、いつものクラリオン製SDナビゲーションも装着。
おじさんだって楽しいクルマに乗りたいんです・・・
スイフトスポーツ
最近の日本自動車メーカーに足りないもの。
楽しいクルマが少なくなってきました!
やっぱり乗っていてワクワクするってのは、ハンドリングの切れとフィーリング。
このクルマは、どちらかと言えばマニア受けするコンパクトカー!?
個人的にはかなりの出来栄えに思えて来ます。
一昔前なら、当然ターボ&スーパーチャージャーが存在したのですが・・
今の基準は【エコ&低燃費】ですから!!
ガソリン垂れ流し ナンボ!! って考え方もアリです。
楽しいとは、環境やお財布に厳しいのかも知れません!?         キヨシ商会 でした・・・・・


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