

GT 進化を続けるアメリカの伝統ブランドです!
近年、ロードバイクブームで存在感が薄れていたかも知れません!?
しかしながら寝ず良い人気を持っているのがマウンテン市場。
アウトドアを好むお客様には絶好の季節がやって来ました。
朝晩はすっかり秋に突入しています・・・

FURY(フューリー)は苛酷なコースに対応する最強のダウンヒルマシンです。
流麗なカーボンモノコックフレームにはFOCによって必要箇所に最適な強度を持たせることにより、苛酷なワールドカップダウンヒルレースコースに対応する最強マシーン。
ダウンチューブ裏側には、防弾ベストに使用されるケブラー素材でカーボンフレームを覆うROCK BLOCKシステムを搭載。
サスペンションシステムはGT特許のi-DRIVEサスペンションテクノロジーを搭載しており、ガレ場でのペダリングがライバル達を引き離します・・・

軽量化のために徹底的に無駄な贅肉を削ぎ落としたシンプルなシルエットに潜む100mmトラベルのi-DRIVEと、強く軽いカーボン技術FOCによって信じられないほど軽く速く走れるバイクになっています。
しかしXCレーシングバイクといえど、GTは他のレーシングバイクのように1年で壊れてしまうバイクは作りません。
永く乗ってもらえる強度を持った究極のXCレーシングバイクが「ZASKAR 100」なのです。
29erモデルはリアバック剛性確保のために12X142mm幅のリアエンドを採用しています・・・

カシミールは、走破性の高い29erホイールにクロモリフレームを組み合わせた、レースもトレイルも楽しめるモデルです。
トリプルバテッド加工されたTANGE4130クロモリフレームは軽量かつしなやかな独自の乗り味を実現。
さらにアジャスタブルリアエンドを採用し、リアセンターの長さを変更したり、シングルスピードとして楽しむことができます。
軽量なアルミフレームのKARAKORAM(カラコラム)も合わせてにんきです・・・

1994年に発売されて今も伝説に残るEDGE Tiを復刻。
トリプルトライアングルにチタン素材、カーボンフォークを組み合わせて新たな歴史を生み出しています。
フレーム形状は好みではありませんが、乗り心地は気になるところです。
他にも、BMXやキッズスタイル・クロスバイクも充実しています。
店頭にもフルサス・29erを展示致しております。
秋の爽やかな風を感じてみませんか? キヨシ商会 でした・・・・・
機能美溢れるドイツの高品質ブランド・FELT(フェルト)です。
最近では巷で多く見かける人気のブランド。
低価格のものから高級車まで幅広いラインナップが売り。
ジャンルは多彩ですが、基本的なカラーリングはマットブラックかホワイトが主流。
次年度モデルも期待出来そうです・・・

最近注目度が増しているTT/TRIATHLONバイクです。
バイクセクションでアドバンテージを得たいライダーの為に開発されたバイクです。
翼断面理論と流体力学を研究して作り込まれたバイクは、究極の空力学で極限まで研ぎ澄まされた1台。
お求め安いアルミモデルからカーボンまでラインナップも豊富です・・・

今年から新たにラインナップされたTEAM REPRICA。
Argos SHIMANO(アルゴス・シマノ)のチームイシュー・カラーで、気分も一層盛り上がります。
Fシリーズに設定された特別なカラーリングです・・・

最近の主流派、タイムトライアルバイクとロードバイクを融合させたエアロロードの最先端モデル。
先ほどの2台のいいとこ取りをした究極のバイク。
自転車のスピードは脚力も去る事ながら、空力が大きな影響を与えます。
それに各パーツの抵抗も気になるところです・・・

究極の1台は、やっぱりトラックバイクでしょう!
全身の力をスピードに変えるトラック競技専用のモデル。
ロンドンオリンピックでもバンクを疾走するライダーに目を奪われました。
シンプルな構造だけにマシンの性能が勝負を決める究極のバイク。
今年も人気健在です! キヨシ商会 でした・・・・・
フォーカスの人気ロードバイク・カイヨ1.0です。
本格的なレーシングバイクです!
UCIプロツアーチームKATUSHAもステージによっては使用した「FOCUS CAYO」。
BB30システムを採用し、パワー伝達性能に優れています。
また、カーボンフォークとテーパードヘッドチューブ採用のフレームとの相性が非常に良く、下りの安定感も抜群です。
さらにダウンチューブとシートチューブは、サイズによって外径を変え剛性の最適化をはかり、どのサイズも乗り味が変わらないことが大きな特長となっています。
程好い硬さがお客様に好印象です・・・

昨日ご紹介したCORRATEC(コラテック)以外にも、同じドイツブランドのFOCUS(フォーカス)にも低価格車が存在します。
このバイクの480&500mmを破格値でご紹介。
105・ULTEGRAの2種類をご用意しました。
近年、マットブラックのフレームが多い為、年式に囚われないイメージがあります。
この他にも、EVシリーズやIZALCO PRO・CULBRO・VARIADOも存在します。
詳しくは店頭まで!?
今日も多くのお客様にご来店頂きました。
明日も頑張ります! キヨシ商会 でした・・・・・