

スコットのマウンテンバイクのオーダー受付しました。
最近のマウンテンバイクの世界では27.5インチと29erに分類されます。
以前のように26インチのタイヤ径は、ほぼラインナップから外れています。
現にこのスコットは今回27.5インチだけを日本に投入してきます。
傾向としてはヨーロッパブランドがこのサイズで、アメリカブランドが29インチを主軸に販売します。
3種類のタイヤ径から選択するも、中間的なサイズが日本人の体型にもマッチしそうです・・・

今回ご紹介するのがSPARKシリーズです。
¥189,000-(SPARK760)から本格的フルサスMTBが乗れるのが魅力です。
ハードテールのSCALEシリーズは、¥147,000-から設定されておりよりお買い求め易くなっています。
ダウンヒルをお考えの方には、GENIUS&GAMBLERシリーズもあります。
そんな高いのはムリって方は、街乗りでも使えるASPECTも御座います。
ジュニアも充実していますので、親子で同じブランドを購入って事も出来ます。
“SCOTT”
頭の中にインプットして置いて下さい!
自転車は見た目も乗り心地も重量です。
ご予約お待ちしています! キヨシ商会 でした・・・・・
インテグレーテッドのシートポストが憧れです。
ファーストバイクにアルミバイクを購入されたお客様が2台目を検討されています!?
特に注目されるバイクがウィリエール・フォーカス・ペンナローラ...etc
先日はwilierのカーボンバイクをご購入頂きました。
ミドルクラスの2014モデルでしたが、このバイクとは対照的なホワイトカラーです。
来週納車予定のFOCUSもホワイトベースの1台。
私のPENNAROLAの日本に1台のホワイト・RC-4(S)です・・・

最近の「キヨシ商会」は、この3ブランド+CORRATECが主流でしたが、来年度はSCOTTが追加されそうな雰囲気です。
先日、お客様に販売したこのRC-8のインプレッションが非常に気になっており、私もこのISP仕様に興味があります。
個人的にはシルバーのカラーリングに興味がありますが、ホワイト・ブラックも見逃せません。
実は電動シフト(Di2・EPS)対応のノーマルシートポスト仕様は購入済みなのですが...
もうすぐTTバイクの電動シフトがシェイクダウン致します。
話が反れましたが、このバイクは硬いだけのバイクではないのです。
グイグイ前に進みますが、多少慣れや脚力は必要です。
私も検討しています!? キヨシ商会 でした・・・・・
スコットジャパンの展示会に大阪まで行って来ました。
展示会シーズンがスタートしており、今週から毎週の様に大阪出張です。
今回はSCOTT(スコット)のバイクを一足早く見て参りました。
今回、初スコットとでしたがこの会社は興味深い商品が沢山あります!
先ずは先日世界最速タイムでも知られるTT(タイムトライアル)バイクです。
もう一つが最近何かと注目の27・5インチのマウンテンバイク。
そして最大の関心は、復活したアディクト・ロードバイクです・・・

このバイクのコンセプトは、“軽さ”が最大の売りでした。
しかしながらただ軽いだけでは乗り手が満足せず、今回新たにリニューアルされての登場!
復活というよりは全く違うバイクとして登場しました。
BB廻りの剛性は従来よりもプラスされ、トップチューブからシートチューブ・チェーンスティにかけての連結部で上手く力を逃がしています。
上からの荷重を上手に後方に逃がし、石畳などの凸凹も難無く走りこなせそうな気がしています。
実際には試乗もしていないので不確かですが、見る限りではかなりの衝撃吸収だと思われます。
FOIL(フォイル)・SOLACE(ソレイス)もお勧めです。
明日からご予約を受け付けます! キヨシ商会 でした・・・・・