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BB廻りからの異音!?

先日納めたマウンテンバイクの修理です。
カーボンフレームのBB30搭載のマウンテンバイクの初期診断を行ないました。
納車直後は大丈夫みたいでしたが、1週間ほど乗られて症状が出て来ました。
ディスクブレーキの異音と、BB関連の異音。
音が一番厄介なのですが、コレばっかりは一つずつ潰して行くしかありません!
どこでビビッているのでしょうか?・・・
BB異音
とりあえず短い時間では直りませんでした。
症状の診断を終え、後日時間のある時に預からせて頂きます。
ご不便をお掛けしますが、今しばらくのお時間を下さい。
圧入の再度組み付けで直れば良いのですが・・
またご報告致します。          キヨシ商会 でした・・・・・


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3Tホイール

人気の3Tホイール・アチェレーロです。
ハンドル・ステム・シートポストで有名な3Tから、カーボンホイールも販売されています。
チューブラーとクリンチャーからお好きなタイプが選択出来、材質も選択が可能です。
Mercurio(メルキュリオ)チューブラータイプで、フルカーボンの40/60/80mmが設定されています。
間もなく登場するセラミックベアリング仕様も目が放せません!
Accelero(アチェレーロ)クリンチャータイプで、フルカーボン・カーボン/アルミ・フルアルミと3タイプから選択可能です。
コチラのリム高は、40/60mmの2種類です。
今回は街乗り重視という事もあり、カーボン/アルミのハイブリッドタイプ(アチェレーロ)をチョイスしました・・・
アチェレーロ
このホイールは、ACCELEROのTEAM・STEALTH 60mmです。
シールドベアリング仕様ですが、意外と良く回るホイールです。
シマノは11S対応になっており、フリーハブボディを交換しなくても済みます。
タイプによっては、スポーク&ハブがシルバーのタイプも存在しますのでご注意下さい。
今回のアルミリムにカーボンが巻き付けてあるハイブリッドタイプは、取り扱いが容易で丈夫な点で有効です。
一方、重量が重くなりますのでヒルクライムなどには効果を発しません。
街乗りには最適ですが、重量を気にされる方はフルカーボンをおすすめします。
3Tホイールも当店に!          キヨシ商会 でした・・・・・


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2014 wilier(ウィリエール) 新車発表会 

ウィリエールから2014モデル展示会の案内が届きました!
連日、次年度の2014モデル展示会の案内が届いています。
ここ数日、各社から新しい情報が舞い込んで来ます。
そんな中、イタリアの名門・wilierの画像が届きました。
現段階では、CENTO 1(ウノ) Air・GranTurismo(グランツーリズモ) R・101XBです。
これにZero.9(ノヴェ)が加わり、益々充実したラインナップで構成されます!
かなりエアロ系に匂いがしますが・・・
チェント1エアー
2014年ハイエンドモデル:チェント1Airはチェント1SRと双璧を為す、もう一つのチェントウノ!
チェント1SRよりも、空力性能と振動吸収性を重視し、インテグレーテッドシートポストが苦手な方にも安心なエアロ形状のノーマルシートポストを採用しています。
抜群の振動吸収性能はウィリエール・初代チェントウノ譲り。
シートステイをトップチューブの接合部より低い位置に設定することにより、後方へのしなりが得られます。
サドルに着座時はフレキシブルな振動吸収性を発揮出来そうなフレームです。
早くも話題騒然です!
COMING SOON          キヨシ商会 でした・・・・・


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